こんにちは!
先日、古い火鉢をリメイクして、子ども用のレゴ遊び場に変えてみました。 ずっと使われずに眠っていた火鉢ですが、ちょっとした手間をかけることで、 おしゃれで楽しい遊び場へと生まれ変わりました。
天板のリメイク作業
まず、火鉢の天板に残っていた 古い塗装を削り落とす ことからスタート。 削る作業はなかなか根気がいりますが、少しずつ綺麗になっていくのが楽しく、 つい夢中になってしまいました。
その後、仕上げとして 柿渋を塗布。柿渋は木目を際立たせるだけでなく、 防腐・防虫効果も期待できるので、子どもが使う家具にはピッタリです。
完成!雰囲気のあるレゴテーブル
リメイクを終えた火鉢は、 雰囲気のあるレゴテーブル に大変身! 広々とした天板の上で、子どもが思いっきりレゴ遊びを楽しめる空間ができました。
火鉢特有の深さがあるため、レゴのパーツをたくさん収納できるのも嬉しいポイント。 また、木の風合いが活かされているので、インテリアとしてもおしゃれです。
確かに少し場所は取りますが、 「レゴを思いっきり広げてもOKなテーブルがある」というのは大きな魅力。 リビングや子ども部屋に置いても、レトロな雰囲気が馴染みます。
まとめ
今回のリメイクで、使われなくなった火鉢が 実用的でおしゃれなレゴ遊び場 に変わりました。
- 古い火鉢の天板を削って柿渋で仕上げ
- レゴ遊びがしやすく、収納スペースも確保
- インテリアとしても楽しめる雰囲気のあるデザイン
DIYの楽しさを改めて実感した今回のリメイク。 もし「使わなくなった家具を活かしたい!」という方がいたら、 ぜひリメイクに挑戦してみてください!
ではまた♪
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